Blogブログ
- 電車のに中で停電ってびっくり
皆さん お早う御座います 高島 まことです。
昨日はあつかったですね~なんか ぽかぽかで寝ていきそうです。
さて
門司から下関に電車移動していたときの事、突然・・・電車の中の電気が消えて
びびりまっくっていたのですが・・・周りの人はそんなことありません・・・
えっ・・・・・周りは平然としています・・・此方は サワ 事故かっておもっていました
えっっっっっっっっっっっって事で調べたらこんな事でした
以下 ネットより
JRの場合、中国地方は直流、九州は交流であり、関門トンネルと門司駅の間にその境界があります。 また、走る車両も、直流の区間は直流に対応した車両、交流の区間は交流に対応した車両である必要があり、下関〜門司のように境界を挟む区間は、直流・交流の両方に対応した車両しか走れません。 この境界にあたる部分は、数十メートルに渡って電気が流れておらず、運転士はその無電区間を走行中に運転席のスイッチで直流/交流を切り替えます。この間当然、電力の供給が途絶えるわけで、それが車内の照明が消える理由です。 またそもそもなんで直流と交流に分かれているかですが、直流は変電所などの地上設備にコストが多くかかり、交流は車両そのものの製造コストが高いという特徴があります。つまり首都圏のように狭い範囲に高密度に列車が走っている地域は直流が、地方のように本数があまり多くない地域は交流が適しているという事情があります。
では 最終行ってきます